「解体費で数百万円の赤字…」と諦める前に!九州・山口の誰も買わない田舎の空き家を「一律10万円」で手放す裏ワザの画像

「解体費で数百万円の赤字…」と諦める前に!九州・山口の誰も買わない田舎の空き家を「一律10万円」で手放す裏ワザ

空き家

髙山 大輔

筆者 髙山 大輔

不動産キャリア10年

プロ野球選手10名の担当もしております!
お部屋探しならお任せください。




 

親から引き継いだ、田舎の実家。 


思い出が詰まった大切な場所とはいえ、誰も住まなくなった家を管理し続けるのは、想像以上に大変ですよね。


「毎月のように、片道何時間もかけて草刈りや空気の入れ替えに行っている…」 


「ご近所から『庭の草木が伸び放題だよ』と苦情が来ないか、いつもヒヤヒヤしている…」 


「台風の季節になるたびに、屋根が飛んだり壁が崩れたりしないか心配で眠れない…」


休日のたびに実家の管理に追われ、精神的にも体力的にも限界を感じていませんか?


「もういっそ、手放してしまいたい!」 そう思って地元の不動産屋さんに相談しても、、、


「こんな田舎の古い家は、買い手がつきませんよ」と冷たく断られてしまう。


それが、今の日本の「空き家問題」のリアルな現状です。


実家が「負動産」に? 多くの人が直面する残酷な現実


いざ処分しようとすると
「解体費>土地代」で数百万円の赤字!?

「売れないなら、いっそ解体して更地にしてから売ろう」 そう考える方も多いでしょう。

しかし、ここで多くの方が「マイナス決済の罠」に絶望することになります。


現在、建築資材や人件費の高騰、

廃棄物処理費の値上がりにより、

家屋の解体費用は跳ね上がっています。


一般的な木造住宅でも、

解体に200万円〜300万円

かかることは珍しくありません。


一方で、田舎の土地の評価額は驚くほど低いです。


 もし、解体費に300万円かかり、その土地が50万円でしか売れなかったらどうなるでしょうか?


【解体費 300万円】

     ー【土地の売却益 50万円】

【250万円の赤字

       (手出し)】


実家を手放すためだけに、

あなたの貯金から250万円を持ち出さなければならないのです。


これでは家を売っているのか、

お金を捨てているのか分かりませんよね。


不動産(ふどうさん)ではなく、

もはや負債の「負動産」です。



放置は絶対NG!「特定空き家」に指定されると固定資産税が6倍に


「手出しで数百万円も払えないから、
とりあえずそのまま放置しておこう…」

 実は、
それが一番危険な選択です。

法改正により、
適切な管理がされていない空き家は
自治体から「特定空き家」
に指定されるようになりました。

これに指定されると、
これまで適用されていた
住宅用地の特例が外れ、

土地の固定資産税が最大で6倍に跳ね上がります。

さらに放置を続ければ、
自治体によって強制的に
家屋を解体され、
その莫大な費用を
所有者(あなた)に請求される
「行政代執行」のリスクまであるのです。

・休日のたびに草刈りに通う「時間と体力の消耗」

・売るに売れない、解体もできない「数百万円の赤字リスク」

・放置すれば税金が6倍になる「経済的なペナルティ」

四面楚歌のように思えるこの状況。

しかし、どうか安心してください。

数百万円の手出しなど一切せずに、
田舎の空き家をスパッと手放せる
「裏ワザ」が存在します。


「手出しゼロ」で空き家を手放す究極の解決策とは?


解体費を払って赤字になるくらいなら、

「家を解体せず、そのままの状態で買い取ってもらう」のが一番の解決策です。


「え?でも地元の不動産屋さんには『売れない』って言われたけど…?」


はい。


一般的な不動産屋さんは「次に住む人」に売るための仲介をするため、リフォームに莫大なお金がかかる古い空き家は扱ってくれません。


しかし、私たち

「実家・空き家終い支援室」は違います。 


私たちは、

他社が「価値ゼロ」と

見放した田舎の古い空き家でも、

喜んで買い取らせていただいています。


どんな空き家でも「一律10万円」で買い取ります!


現在、

私たち「実家・空き家終い支援室」では、

九州・山口エリアの空き家に限り、

条件さえ合えば

「一律10万円」で買い取る

取り組みを行っています。


解体費用の見積もりで数百万円の手出し(マイナス)に絶望していた物件が、手出しゼロどころか、プラス10万円で手放せるのです。


もちろん、面倒な草刈りや、

台風のたびに怯える日々からも

解放されます。


なぜ、誰も買わないボロボロの空き家を買い取れるのか?


「そんな話、怪しすぎる」

「あとから高額な手数料を

請求されるのでは?」 


そう疑われるのも無理はありません。


しかし、

これには明確な理由と、

私たちだけの「強み」があるのです。


私たちはこれまでに、

過去1,000件以上の賃貸仲介実績

積み上げてきました。 


その中で培ったのが、

「どんなに古い物件であっても自社で再生し、入居者を見つける独自のノウハウ」です。


一般的な不動産会社は、

物件を右から左へ流すだけですが、

私たちは買い取った空き家を自社で保有します。


そして、

DIY可能な賃貸物件として蘇らせたり、独自のネットワークで田舎暮らしを希望する方へお貸し出ししたりと、物件を自社で「活かす」確固たる自信と対策があるのです。


だからこそ、

他社では絶対に値段がつかないような田舎の空き家でも、私たちは自信を持って「10万円で買い取る」ことができるのです。


私たちにとって空き家は

「宝の原石」


あなたからすれば「厄介な荷物」でも、

お互いにとってWin-Winのお取引になります。


買取対象となる「3つの条件」をご確認ください


私たちの事業目標として「3年で100物件の買取」を掲げており、現在積極的に買い取りを進めていますが、すべてを無限に買い取れるわけではありません。

 一律10万円でお引き受けするために、以下の条件を設けさせていただいております。


①対象エリア:九州全県、および山口県内であること

(田舎のポツンと一軒家や、車が入りにくい場所でもご相談可能です)


②雨漏りがないこと


③ライフライン(電気・水道など)が整っていること


※「ガスが通っているかわからない」「雨漏りしているかわからない」「シロアリ被害がある」「地盤沈下で少し床が傾いている」といった場合は、状態によって買取可能なケースもございますので、諦めずにまずは一度ご相談ください。


「荷物がそのまま残っているんだけど…」という場合でも大丈夫です。

そのままの状態で結構ですので、まずは現状をお聞かせください。


もう、実家のことで悩むのは終わりにしませんか?


・毎年の固定資産税の支払い。


・休日のたびに通う、

終わりのない草刈り。 


・ご近所からのクレームへの不安。 


そして、

解体費の「数百万円の赤字」という絶望。


ご両親が残してくれた大切な家が、

あなたにとって重荷になり続けるのは、

ご両親も望んでいないはずです。


「どうにかしたいけれど、

どうすればいいか分からない」

 

そう悩んでいるなら、

ぜひ一度、私たちにお電話ください。 


まずは「こんな家でも本当に大丈夫?」

という気軽なご相談からで構いません。


あなたの肩に重くのしかかっている「空き家」という荷物を下ろすお手伝いをさせてください。


まずは「こんな状態でも大丈夫?」とご相談ください‼ 


【ご相談・査定は完全無料!匿名OK】


『記事を見たんだけど…』と、

まずはお気軽にお電話ください。


相談無料・強引な営業は、

一切いたしませんのでご安心ください。


匿名でのご相談、

物件の住所がまだ正確に分からない状態でも大歓迎です。


TEL:092-409-8973

(担当:髙山)

(受付時間:水曜・日曜を除く

10:00〜18:00)


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